ゼルダの伝説ブレスオブワイルド プレイ日記その3

ゲーム

前回の記事の続きです。

コログは石の下とか

光状になって逃げ回っていたりとか、

石の輪の中に潜んでいたりとかいろんな場所にいる。

石がサークル状になっているところでは、サークルの掛けた部分に石を置くとコログが出るんだけど、多くの場合サークルの欠けた部分の先にコログはいる。

 ブレスオブザワイルドの数少ない不満は天候の雨。

 天候変化自体はリアルな雰囲気でいいんだけど、雨が降ると滑りやすくなって崖を上りづらくなってしまう。ストレスフリーな移動の自由さが売りのゲームなので、それが制限されてしまう雨はこのゲームの魅力が半減してしまう。

 一応雨が降っている間は雨音で自分の足音がかき消されて、魔物に気づかれにくくなるというメリットは有るんだけど、正直移動の制約と釣り合うメリットとは言えない。

次回作を作るんだとしたら見直してほしい部分。

 そう言えば、マスターモードでは殆どの敵が1段階強くなるんだけど、キース・チュチュ・スタル系の魔物などは例外。他の魔物は正面から挑むなんて無謀でしかないけど、強化されていない魔物は素材集めに最適。

 特にスタル系の魔物は通常の魔物より遥かに倒しやすいのにもらえる素材はほとんど同じ(肝だけは入手不可能)なので、スタル系が現れたときは積極的に倒しに行く。

 チュチュゼリーってどんな使いみちがあるんだろう…

 カカリコ村とハテノ村周辺の地図を開放することができた。これでも全体の四分の一にもならないんだからハイラルは広い。

 しかもただ広いだけじゃなくパラセールとかクライミングのおかげでその広いマップのほとんど全部に足を踏み入れることができるから探索のしがいは抜群。

 そろそろ、4体の神獣の開放も始めなきゃ。

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